9月6日(土) ねえねえ
ひょっとして常識かも知れない事聞いていい?
D.C.の妹が朝倉音夢なのは、因んでいますか。九十九十九の妹の九十九音夢に。
会田雄次『アーロン収容所』を参考に四葉のイギリス時代を考えてみるテスdをみんなが行っていたことに気付かされました。
ていうか、玉置勉強に。それはそうと会田雄次なんですが、なんかああいう戦時中の恨みをやまほど抱えているタイプの人はとっとと死んで、その著作は絶版になるほうが世界平和には役立つと思う。
ところで日記で洋楽の話するオタクキモい、てのはちゃんと常識? という事に気付かずラジオで洋楽かけて自分の非オタっぷりをアピールしたつもりになっている桑島法子のイモっぷりを前にした時に湧き上がる、やめちゃえよもう声優なんてやめちゃって盛岡帰れよっていいながら二人で抱き合ってわんわん泣いて泣いて泣いて泣いて泣き飽きるまで泣いて、で、上野の駅まではいくんだけど切符までは買おうとするんだけど長距離切符の値段にびびって結局二人で手をつないでおうちへ帰りたくて仕方がなくなるこの熱情をつまり女の友情って言うんじゃないかしらね。つまり桑島は俺の気持ちを友情だと思ってるんだけど、俺はレズビアンだから。女として愛されたいんだけど、法ちゃんは男嫌いの癖に真性の淫乱ヘテロセクシャルだから、そんな事を言ったら声優ファンを見る目で見るから!
別に年上で同郷でカムアウトしていないレズビアンのキャリアOLのルームメイトとして、何くれとなく世話をしてやりながら愛してあげたいだけではないのですが。
あー、二人っきりで年上に媚びる時の声で語りかけられてえ。年上に媚びる時の声というのはあれだ、年上に媚を売るような、そんな安っぽい女じゃ私はないのよ、て言いたげな感じで生意気な事を言っては見るのだがでもその態度、声、言葉遣いには、明らかに甘えが、大目に見てもらえる事、大目に見なければこちらのメンツが立たないだろうと言う計算が微妙に働いているような、そんななんていうのかな、つまり桑島法子らしさが全開になる瞬間? キャラで言えばき・ちょ・お・なおしゃべり猫とかな。
・・・・昔はできてたよな、それ。
明日からっつーか今日からはてな日記はじめてます。こっちはどうするか不明。
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